チェーンストア
店舗と本部の
コミュニケーションリスクを減らしたい
「在庫確認したいが連絡がつかない…」
営業時間が異なる本部と店舗間のやりとりをWeb注文で削減。
店舗数に縛られない効率的な受発注管理を実現します。
よくある本部・複数店舗間の受発注フロー
ひとつでも当てはまれば要注意です
受発注のやり取りや出荷管理の負担が一気に増えやすくなります
扱う商材
備品・資材・販促物
店舗数
10店舗以上
SKU数
50以上
出荷頻度
月100個口以上
こんな課題ありませんか?
01
店舗と本部のコミュニケーション不和
営業時間の異なる店舗と本部間で、在庫確認や納期調整に関するやりとりが頻発。情報共有の遅れにより店舗では欠品が発生するなど、コミュニケーションロスが課題になっていました。
02
受注体制がアナログで煩雑化している
FAX注文やエクセルシートへの転記など、複数店舗からの注文対応が人力で行われ、店舗数増加に伴い業務負担が急増しました。ミスリスクも高く、確認作業も大きな負担となっています。
03
複数店舗への出荷作業が負担に
各店舗分の出荷業務に数日を要し、地域別や店舗差分がある販促物の管理などが大きな負担でした。店舗数が増えるほど負担は大きくなり、事業拡大の足かせになる可能性もあります。
TS-BASEがまるごと解決!
01
リアルタイム在庫の可視化で確認作業が不要に
注文サイトにリアルタイム在庫数を表示し、店舗側で在庫確認・注文可能数を把握できる環境を構築。店舗と本部の確認作業が激減し、営業時間の制約なく24時間注文が可能になります。
02
Web注文システムで受注業務を効率化
TS-BASE 受発注を導入し、アナログ注文からWeb注文へ移行。各店舗にアカウントを付与して受注管理をシステム化することで、複数の店舗注文を一元管理することに成功しました。
03
物流アウトソーシングで工数削減や正確性を確保
システムを活用した在庫管理により、似ている商品や店舗ごとに差分がある販促物も取り扱いが可能です。店舗数に関わらない正確な物流業務をご提供します。
受注から出荷までをTS-BASEが一元管理!
店舗からのWeb注文、本部のリアルタイム在庫管理、倉庫での出荷までを一気通貫で連携。
アナログなやりとりや属人化を解消し、店舗数が増えても正確でスピーディな受発注を実現します。
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